今回はドラクエ10のこともちょっと書きますが、雑談が多めになっています。
3つくらい前の記事で、ゲーム関連のことで嬉しい出来事があったけど10月すぎじゃないと詳しいことが言えないみたいなことを書いていました。もう9月に入っているので来月ではあるんですけどね。
あれから企業の規約とかをあらためて読んでみて、深読みしていて慎重になりすぎていた面もあったのかなと思ったので、これくらいなら問題なさそうと判断したところを少し書いてみようと思っています。
それ以外には最近見ているアニメの話とかの雑談的な内容で書いてみたいと思います。
これは過去のバージョン6.1のアップデート情報にあった画像ですが、後でその話が少し出てくるので貼ってみました。
先にゲーム関連で嬉しい出来事についてですが、まだ書いていいのか躊躇うところもあるのですが、ゲーム機本体をいただけることになりました。案件とかではなくて、利害関係が全くないところから、ある企業のキャンペーンに応募したら当選しました。名前を出していいのかわからないので伏せていますが、企業名を出せば知ってる人がほとんどなんじゃないかというくらいちゃんとしたところです。
まだ曖昧にしておきたいですが、スイッチ2ではないですね。値上がりしてきてゲーム機本体って結構な値段がしますからね。それが10月頃に発送になるということなので、詳しいことは届いてからまた伝えたいと思います。
去年ある別の企業のキャンペーンでiPadが当選して、色々な手違いなどがあって今年1月に最新のiPad Proをいただけて、それが今年アップル製品の値上がりなどもあって、結構な価格になってるので、これだけでも一生に1回あるかどうかの出来事だったのかなと思ってたくらいだったので、まさかと思いましたね。iPad Proも大事に使っていますがゲーム機も大事に使いたいと思っています。
それで今後プレイするゲームの傾向が変わってくるかもしれないですね。当初は11月に発売されるモンスターズ4をやるかどうか、多分やらないかなとか思ってたのですが、11月にはGTA6も発売されるんですよね。ヒントになってしまいますがGTA6がプレイできる機種です。あまりこういう系のゲームをやったことはないのですが、せっかくならこっちなのかなとか考えてしまいますよね。
問題ないとは思うのですが、書きすぎた部分もあるかもしれないので、後で内容を修正することもあるかもしれません。ここからは雑談的な話を書いてみたいと思います。ちなみにドラクエ10を休んで1週間以上になるのですが、それはイベントなどでやりたいことがない時期であることと、バージョン8.0でキッズタイムが廃止されたことによるものなので関係ないですね。それでもドラクエ10を10年以上やってきて、これだけ休むのは初めてなのですが。
最近見てるアニメの話です。ふとしたきっかけで『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 〜魔導書の力で祖国を叩き潰します〜』を見ています。
8話まではAbemaの見逃し配信で見ていて、追いついてきて、9話からは毎週録画で見ています。今週放送された9話まで見ました。
この主人公の公爵令嬢役の方がドラクエ10ではバージョン6から出てくるウェディのリナーシェ役をされている方なのがわかってきました。リナーシェもそうでしたが、婚約している相手から裏切られるところが共通しているように思いました。
それで他の声優さんもドラクエ10のキャラクターボイスをやってないか気になって少し調べてみたのですが、リンベリィ役の方も幼女のキャラで出てましたね。なんならオープニング曲も歌っています。このアニメは個人的にオープニングもエンディングも曲が良くて、毎回飛ばさずに聴いてますね。他にもドラクエ10に出ている方がいるかもしれないですが、調査不足でよくわかっていません。そういえばポルテ役の方も少し出てましたね。
リナーシェのことを掘り下げるような内容だった6.1ストーリーの登場人物の声優の一覧を冒険者の広場で見ていた時に、アリア役の方の名前を見て、それが先月のお盆休みで期間限定の無料配信で視聴していたラブライブの虹ヶ咲スクールアイドル同好会に出ていた方だったんだなと、ようやく気が付いたってだけなんですけどね。虹ヶ咲に関しては13人の声優さんの顔と名前もわかるくらいラブライブの公式番組なども見て、覚えてしまいました。
ブチ切れ令嬢のエンディング曲を歌っている方も虹ヶ咲に出演されている声優さんなんですよね。というかそのエンディング曲を先にYouTubeで聴いていて、ちょっとダークな内容ではあるのですが、普段ほとんど洋楽しか聴かない自分がこの曲を気に入って何度も聴いてるうちに、アニメも見てみようかなと思ったっていう順番だったんですよね。そのグッバイ・ララバイっていう曲はBS放送のアニソンデイズっていう番組を初めて録画して何回も見てしまうくらいすごいなと思いました。
ここからはネタバレそのものは書かないのですが、ちょっとネタバレ要素になりそうなことも書くことになると思うので、気になる方がいたらご注意ください。
さっきブチ切れ令嬢も婚約者から裏切られると書いたのですが、それが1話目なんですよね。そこから帝国に亡命して、祖国に報復するようになるのですが、最初の方は手堅く商売を始めたりして、地域の有権者の支持を得たり、経済的に成功して、のしあがっていくんですよね。タイトルからすると、魔導書で攻撃して戦っていくのかと思ったら、結構遠回しな感じで戦略的に着実にやっていくんですよね。
それが7話目くらいから急に怖い話になってくるんですよね。小さいお子さんとかには見せられないんじゃないかと思うくらい残酷になっていきます。これまでも野盗は容赦なく殺すみたいな側面はあったのですが。ここまで見たら最終回まで見たいと思っています。
世界観が独特で、この世界では限られた者に神器という魔力で発現できる武器があるのですが、主人公の公爵令嬢はタイトルの通り魔導書が神器になっていて、めちゃくちゃ強いんですよね。魔力の属性が人それぞれ違うあたりはハンターハンターの念の概念にもちょっと似てるような感じもします。残酷なシーンもありますが、商会を成長させていこうとする場面では経済的な話を結構していて、なかなか面白かったりもします。
雑談が長すぎるのも良くないかもしれないので、今回はこの辺で終わりにします。
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