ジェルザーク討伐に関する統計データ [勝率や構成など]

2019年5月23日木曜日

ドラクエ10

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いつもありがとうございます。

今回はおとといの超DQXTVでジェルザークに関する統計などが出ていたので、それについてです。

他のブログでも既に記事にしているかもしれませんが、放送日→バージョン5情報→ジェルザークの情報の順番で記事にしたかったためパクリのつもりではないのでご了承下さい。

なるべく自分なりに思ったことを書いていきたいと思います。

ジェルザーク討伐に関する統計データ [勝率や構成など]

まずは各難易度の勝率についてです。
初日の強さ1の勝率が6%あるのは、他の聖守護者に比べると高いですね。

ジェルザークの時は割と早い段階で、魔魔僧+何かみたいな構成ができあがっていたのが勝率の高さに反映されているのかもしれません。

レギルラッゾの時は戦士2構成が多かったですし、スコルパイドの時は毒100%を持っていないと行きたい職で参加しにくかったり、(今では僧侶構成もありますが)賢者ができる人がそれほどいなかったことなどが影響しているかもしれません。

逆に強さ3でレギルラッゾたちの勝率が高いのは、強さ3の実装が遅れてしまったため、その間にプレイヤーが慣れてしまったのではないかみたいなことをスタッフさんが言っていました。
画像の解像度が低くて見辛いですが、最近の討伐タイムの分布です。

強さ1では9分台が多く、強さ2では13分台、強さ3は19分台が多くなっています。

強さ3で7分台がいるのはすごいですね。

討伐タイムが早い戦闘(多分1番早い場合のみとかだと思いますが)は運営が不正がないかも含めて、細かい部分までチェックしているそうです。

それによると討伐が早いPTはマグマが湧く位置などを完全に理解しているような動きをしているそうです。
勝利PTの構成はかなり偏っているとスタッフさんたちも言っていました。

ほぼ魔魔マセン僧ですね。

初日の頃は魔魔天僧が多かったり、最初の強さ2は魔魔レン僧が多かった印象ですが、やはり強さ3を倒せている構成がテンプレ化してしまう傾向があるのでしょうか。

スタッフさん的には物理構成でも討伐できるようにしているそうなので、もっと他の構成も入ると思っていたようです。

バト入りとかも良さそうな気もしますが、魔構成の方がPTを組みやすいとかの理由もありそうです。
強さ3での特技(呪文なども含む)の使用回数のランキングです。

魔魔マセン僧の構成が主流になっているため、その職業の特技や呪文が多いですね。

1位がメラゾーマで、2位がベホマラーなのは、僧侶のベホマラー率の高さを表しているでしょうか。

魔法使いが2人いるのに対して僧侶は1人なので、相当ベホマラーを使用していることがわかります。

ただ、僧侶はどの構成にも入ると思うので使用回数は多くなりそうです。

勝った人の使用ランキングなのか、負けも含むランキングなのかによっても参考度合いが違ってくると思いますが、おそらく後者でしょうかね。

それでも、そこまで大きく変わらないと思うので、例えば早詠みの杖を使いすぎる魔とかベホマラーよりもザオラルが多くなってしまうようなPTだと討伐が厳しいなどの目安にすることはできるかもしれません。

あと、これを見た限りだと強さ3では、魔戦で一番使用頻度が多いのはマジックアローなのがわかりますね。
ここでのコミュニティはそんなに深い意味はなかったと思うので、こういう構成が多かったくらいの感じですかね。

他の構成で勝った組み合わせのデータもあります。
強さ1ではサポ入りや仲間モンスター入りの構成があるのが興味深いです。

サポ3討伐者(自キャラ天地、サポ魔僧マセンなど)もいますね。

既に、3人討伐どころか2人討伐がいるのもすごいと思います。

まもの使いと僧侶の2人って、想像がつかないです。

青山さんが動画を見たと言っていたので、そのうちどんな戦い方なのか見てみたいと思います。
強さ2でも3人討伐がありますね。

バトバト道僧もなかなか難しそうですが、面白そうな組み合わせでもあります。

踊り子入りも気になります。
最速クリアタイムは強さ1だけ構成が魔魔魔僧ですね。

強さ2と3は魔魔マセン僧です。

1の場合は案外、魔戦入りよりも良かったりするのでしょうかね。

強さ2と3では魔法使いの死亡回数が極めて少なかったり、リミットキャンセルをタイミング良く見極めてあえてしない判断なども必要になってきそうです。
聖守護者のウィングは6種類ずつなので、全部で18種類あります。

もう既に1人が17種類とリーチをかけているんですね。

4位と5位にいる人の中には神槍のレプリカと交換している人もいるので、それもすごいですね。
旅人バザーの平均実売価格の推移です(装備)。

ジェルザークの実装日が4月17日なので、2回目の強さ2の時がピークになっているようです。

おそらく2回目の強さ3に備えて需要が増えたのかもしれません。
最後に、旅人バザーの平均実売価格の推移です(素材)。

必要な装備や練金に使用している素材が値上がりしているようですね。

基本的には装備と同じく21日がピークになっていますが、大きな貝殻だけその後も値上がりしています。

何に使っているのか調べればわかりそうですが割愛させて頂きます。

ツボ練金だと大きなうろこは頭のHP、大きな貝殻は盾ガード率、大きなこうらは守備力に使いますが、別の用途でしょうね。

試練の門で出なくなったマデュライトが値上がりしているのはなんだか感慨深いです。

バージョン2の頃は防具鍛冶でよく使う素材だったので、懐かしさもあります。

ジェルザークは初日の強さ1と2しかやってなくて、そのうち機会があれば挑戦しようと思っているのですが、最近はどちらかというと常闇3種の方にまた行くようになってきました。

バージョン5でもハイエンドバトルが追加されるかどうかわかりませんが、こういうのがないとバザーの相場がなかなか伸びないことを思うと、今後も何かしら装備が必要なバトルコンテンツがあった方がいいのかもしれません。

今回はこの辺で終わりにします。

読んでくださってありがとうございます。


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