↑テキストリンクですがクリックしてくれると嬉しいです。
記事の終わりの方にも投票ボタンがありますのでどちらか投票しやすい方にお願い致します。
いつもありがとうございます。
今回はゲームボーイギャラリー4に収録されている『マリオブラザーズ』(MARIO BROS.)についてです。
ゲームボーイギャラリー4の中ではマリオブロスとも呼ばれています。
ゲーム&ウォッチを再現した昔モードとアレンジしたリメイク版の今モードがあります。
ゲームボーイギャラリー4に関する記事と動画は8回目になりますが、基本的に単発なのでどこから見ても大丈夫です。
今回も不慣れな実況動画がありますので、優しくて寛大な人だけ見て下さいますようにお願い致します。
[動画あり]ゲームウォッチ『マリオブラザーズ』はファミコン版とは全然違うゲーム内容でした【ゲームボーイギャラリー4】その8 日本未発売
チャンネル登録していただけると嬉しいです。
既に登録してくれた方はありがとうございます。
ファミコン版のマリオブラザーズとは全く異なる内容でした。
工場で作業して、ミスすると上司みたいな人に怒られる。。。
マリオ初期の設定がガバガバの時代のゲームならではです。
ルイージの初登場はこの昔モードの元になっているゲームウォッチ版らしいです。
ちょっとゲームウォッチ版の設定を調べてみたのですが、昔モードの方はどうやらビン工場らしいです。
瓶(ビン)を詰めている工場なので、落とすと割れてしまいます。
一方で、今モードの方は、最初は何を作っているのかよくわかりませんでしたが、よく見るとケーキにイチゴが乗っているような感じなので、ケーキ工場ですね。
今モードでミスをした時に、復帰が早すぎるのが、個人的にはちょっとツボでした。
ミスしてバサーっと音だけして、すぐ始まります。
今のところ3日に2回のペースで実況動画を出しているのですが、2日目が一番きついです。
直したいところもあるのですが、ギリギリのところでやっていて間に合いそうにないため寛大に見て頂けると何よりです。
今回もマイクのノイズがひどくなって、何度も撮り直すという無駄な時間が結構あって大変でした。
最後にドラクエ10の話もしたいと思いますが、今回の記事と動画に合わせると、いわゆる結晶装備を量産するライン工についてです。
昨日の記事にもチラッと書いたのですが、ドラクエ10を始めた当初はしばらく3キャラコースの1キャラしかやっていませんでした。
キャラ自体を1キャラしか作成していなかったままの時期が結構ありました。
最初によくわからず選んだ職人がツボ錬金でした。
錬金職人は元手が結構必要なので、ただでさえバージョン2の少し前くらいから遅れて始めてソロプレイヤーだった自分には職人での金策があまり順調にはできませんでした。
しかも当時は職人レベルがある程度まで上がると、他の職人に変更することができない時代です。
そんなある日、バザーで装備を見ていたらレベル28くらいの装備とかで、錬金して汗と涙の結晶を取り出したら利益になるレベル帯の装備を自力で発見するということがありました。
それで一時期たまに結晶装備を錬金していましたが、やがて職人の変更が可能になった時に、道具鍛冶に変更して1年以上はやっていて、そこからまたツボ職人に戻ってからはずっとそのままです。
サブキャラで防具鍛冶を始めたのが大きかったです。
普通は結晶装備のライン工は裁縫職人だと思いますが、防具鍛冶でも結構やっていました。
具体的な商材などは控えますが、材料などの価格を考慮すると防具鍛冶でも全然ライン工が成立しましたし、やっている人があまりいない時は飛ぶように売れました。
レベル60くらいの装備は、以前だと作るのに結晶が必要だったのですが、実は防具鍛冶が作るものの中には結晶を使ってるのに結晶装備になって利益になることもありました。
その後、緩和されて結晶を使わなくなると、作る人が増えてしまって、逆に売れにくくなり利益が出にくくなったので撤退してしまったということがありました。
その頃は、ほしのかけらとかするどいキバがレア素材を落とすモンスターの通常ドロップだったり、キラキラマラソンでよく拾える素材だったりして、価格が暴落していて、それを使って作れる装備なども原価が抑えられるので、よく作っていました。
バージョン4以降は白宝箱や防衛軍、ゼルメアでも装備を得られるようになり、あまり職人をやらなくなり、金策自体もそんなにしなくなってしまいました。
ゲームボーイギャラリー4はこれを書いている今もプレイしている途中なのですが、全部で16回を予定していて、ちょうど今回で半分まできました。
今回はこの辺で終わりにします。
動画のご視聴と最後まで読んでくださってありがとうございます。
ゲームランキング